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スタッフインタビュー

木村 怜奈さん

橋髙島屋店

木村 怜奈さん(28)

『保育士からのキャリアチェンジ』

もともと保育士をしていて今までの経験を少しでも活かせる仕事がないかと考えていました。子ども服は色とりどりでかわいらしく、子どもたちの毎日に欠かせないですし、気分も高めてくれる大切なものだと思います。子ども服の販売であれば今までとは違った形で子どもと接することができるかと思い、興味を持ちました。

『私に会いに来てくれるお客様ができることが目標です』

販売が初めてだったので、自分から話しかけるのが緊張して不安でした。でも、笑顔で声を出すことで、自分の緊張も和らげられたような気がします。お客様から感謝されることってこんなに嬉しいんですね。「かわいいものが選べてよかったわ!」「たくさん一緒に選んでくれてありがとう」と言って頂けると、もっと頑張ろうと思えます。試着したお子様が鏡を見て「かわいい~♡」と嬉しそうな顔をしているのを見るのも幸せな瞬間です。少しでもお客様の気持ちに寄り添って、“お話ししたい!”と思って頂けるような人になりたいと思って日々接客しています。私に会いにきてくれるお客様ができたらもっと嬉しいです!

長谷川 奈津美さん

丘京王店

長谷川 奈津美さん(33)

『子育て経験は最大の強み』

かつての婦人服の販売経験と自分の子育ての経験を活かし、ベビー・子ども服の販売にもチャレンジしてみたいと思いアルバイトを始めました。現在は主に、新生児・ベビー向けのブランドであるミキハウスファーストに立たせていただいているのですが、接客においての最大の強みは自分自身の「子育て経験」です。この経験を活かして、お客様のライフスタイルに合ったご提案をスムーズにできるよう努めています。また、少しでも多くお客様のお気持ちを汲み取れるよう、日頃からお客様お一人おひとりとの出会いを大切にすることを心がけています。

『仕事と子育ての両立が無理なくできます。』

子どもに理解のある職場なので、子育てと仕事を無理なく両立できています。スタッフの皆さまのサポートに感謝し、その分、自分にできることは何かしっかり考えながら日々働かせていただいています。子育てもしつつ、何かを頑張って自分自身の接客スキルも上げていきたい欲張りな自分です。ミキハウスでは、先々の自分の姿をイメージでき、明確な目標を持つことができます。「日々精進して頑張るぞ!」と自然に思える素敵な職場です。ショップ店長やマネージャーに「この人なら任せられる」と思っていただけるようになりたいです。

郝 芸涵(カク ゲイカン)さん

宿京王店

郝 芸涵(カク ゲイカン)さん(28)

『品質の良さに魅かれました』

ミキハウスを知ったきっかけは1歳の娘のファーストシューズを購入したいと考えていた際に友人から「ミキハウスがいいよ」と紹介されたこと。実際、使ってみると素材や縫製が良く、安心できるものでした。また仕事をしてみて、商品の良さだけでなく、丁寧な対応や笑顔、気持ちの良い対応などサービスの良さも同時に感じられ、自信をもって仕事ができます。

『育児・学校・バイトの両立に挑戦』

現在、育児をしながら大学生として服飾の勉強もしています。ミキハウスのアルバイトは両方のことが学べるのでとても充実しています。学校では大人の服を作っているのですが、たくさんの子供服に触れ、パターン(型紙)や縫製、シルエットなど勉強になっています。

『チームワークが好き』

学校の為あまりたくさん出勤できないので、新しい商品が入荷したりレイアウトが変わっていたりして覚えることも大変ですが、先輩スタッフがすぐにフォローに入ってくれてとても嬉しいです。チームワークが好きな人にはすごく居心地の良い職場だと思います。これからは自分もフォローにまわったり、店全体が良くなるように努力していきたいです。

小川 実弓さん

屋名鉄店

小川 実弓さん(19)

『初めてのアルバイトにチャレンジ!』

大学生活も慣れてきて、そろそろアルバイトを探そうと考えていた頃、母が昔のアルバムを見ながら、わたしがミキハウスの赤い帽子が大好きで、毎日保育園にかぶって行ったと懐かしそうに話してくれました。百貨店でアルバイトしていた姉からも「初めてのバイトならしっかりと教育してもらえる環境が良いと思う、その分学ぶことも多いし、応えられるようにしっかりしないとね」と家族に後押しされ、ミキハウスにチャレンジしました。

『あなたがいるからここに来よう、と思っていただきたい』

働いてみると、おじいちゃまおばあちゃまがプレゼントを買いに来られることが多くて驚きました。それだけ「かわいいお孫さんに喜んでもらいたい」という思いをもったお客様が多く、子ども服には愛情が詰まっている、ということを知りました。今まであまり接したことがない世代の方々だったので、どんなお話しをすれば距離が近くなるのか・・と最初は戸惑いましたが、先輩方の接客を見て少しずつ勉強しています。心がけていることは、常に笑顔で声をかけること、そして受け答えしやすい質問をしてお客様との会話を広げていけるようにすることです。最近では、会計やラッピングの間にお客様と楽しく会話ができるようになり、お見送りの際に『あなたに相談してよかったわ』と言っていただけたことがとても嬉しかったです!

立木 美帆さん

屋タカシマヤ店

立木 美帆さん(21)

『愛着のあるブランド』

小さい頃よく着せてもらっていたので、私にとってミキハウスはとても愛着のあるブランドでした。お出かけの時は姉とお揃いで、ウキウキ楽しい気持ちにさせてくれるミキハウスの赤いコートは今でもはっきり覚えています。そういう愛着のあるブランドで働けたら楽しいかな、と思ったのが応募のきっかけでした。

『時間の使い方を工夫しています』

昨年1年間中国に留学しました。今は授業も過密で忙しいのですが、中国人のお客様に身につけた中国語を使えるこのお仕事は私にとって語学を使える貴重な時間です。でも両立は大変だと思うことも。だからお店に入ったら仕事モードに切り替えています。ミキハウスはアイテムの幅や数が多く、覚えることがたくさんあります。休憩時間や通勤時間などの空き時間を利用して、何度も復習しています。また、社員のみなさんがとても親切で、私がしっかり理解するまで付き添って教えてくださったので、頑張れました。中国のお客様に「あなたがいてくれて良かった」と言っていただけた時はとても嬉しかったです。今後はマタニティのお客様にも積極的に話しかけるために、赤ちゃんの発育や月齢に合わせたアイテムなどの専門的な知識をもっと増やしたいと思っています。

多田 美智子さん

西阪急店

多田 美智子さん(57)

『販売経験を活かして、かつ初心を忘れずに働いていきたい』

以前は他社で20年近くベビー用品の接客・販売の仕事をしていました。ミキハウスに入社して1年が過ぎ、これまでの経験を活かせていると同時に、今まで扱ったことのないアイテムを覚えたりその世界観を表現することが大変だと感じることもあります。ただ、どんなときも「お客様に商品の良さを精一杯お伝えしたい」という想いのもとショップに立ち、店長や周りのスタッフを見習いながら商品知識や顧客様作りについて前向きに勉強を重ねています。何年経っても「初心を忘れず」良い意味での緊張感をもって働いていきたいものですね。

『西宮阪急店のお母さん』

若いスタッフが「お母さん」と呼んでくれたり、「あ~!多田さんに売り上げ負けました~」と張り合ってきたり。孫が3人いる私にとっては本当に娘みたいなスタッフもいて、いつも元気をもらっています。だからその分、売り上げに貢献できるよう誰よりも早く接客についたり、経験から得た知識やスキルを後輩に伝えたり、悩みを聞いたり、自分にできることは一生懸命取り組むようにしています。
また、プライベートでは人生初のマラソンに挑戦!お仕事もプライベートも毎日がとっても充実していますよ。

採用までの流れ

最もベーシックな流れです。ご応募いただく時期や地域によって、多少流れが異なります。応募したいショップが現在募集中でない場合は、応募フォームより登録制度にお申込みください。求人があり次第、こちらからご連絡いたします。

《お電話でのお申込み》

勤務条件の確認後、面接の日時をお伝えします。

《フォームでのお申込み》

こちらから折り返しお電話またはメールでご連絡いたします。

《セミナー》・・自由参加

■ ステップアップセミナー
■ 子育てキャリアセミナー

《1次面接》

募集店舗または近隣店舗にて

《2次面接》

店長またはエリアマネージャーとの面接

《採用決定》

《百貨店面談・研修》

百貨店の方々との面談や百貨店で必要なマナーの研修
*配属店舗によって流れは異なる場合があります。

《勤務開始》

登録制度

ご希望の職種・店舗の募集がない場合は、登録制度をご利用ください。

現在は募集をしていない店舗・職種にあなたの情報を登録していただくことで、ご希望の店舗・職種で欠員が出た場合、優先的にご案内させていただく制度です。

登録制度のしくみ
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